「ほっ」と。キャンペーン
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新緑も深い色合いに落着き、いよいよ夏への準備万端と言った和田堀公園。うだる暑さが来る前に、BBQやスポーツに勤しむ人の多いこと。池には野鳥の群れがたくさんいるので、カワセミなどを狙って撮影しているベテランのカメラマンも多くシャッターチャンスを狙っている。カメラの話しなんて聞こうものなら、止まらなくなるんだろうなぁ。

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ぼくもそんな一人で、日がな一日カブと散歩。彼の大好きな水辺もあり、もちろん土の上を歩いてほっこり具合の満足顔。

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緑の奥に目が覚めるような紅の格子?!散歩のついでのお目当ては、あのドラマでも登場した公園のオアシスなのだ♪

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ここは、食堂と釣り堀を兼用している変わったショップ。休日の散歩ついでに親子やおじいちゃんと孫、釣り堀デートでフラッと訪れられるなんて愛くるしい憩いお場所なんだろうな。

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嬉しいことに犬同伴でも入店可能!食堂エリアは、ビニールハウスのよう区切られていて開放感があり、気どらずちょっと異空間な雰囲気がお気に入り。

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そうそう、このオムライス!
チキンライスを薄い玉子の幕で包んだ懐かしい逸品。都会で主流なとろとろふわふわよりも、ぼくはずっとこっちが好きなんです♪ 味はちょっと濃いめで、ガツンとケチャップが出迎えてこれて最後までケチャップがお見送りしてくれます☆(゚∀゚)

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つり堀 武蔵野園《西永福寺》
●定休日:火曜 ●電話:03-3312-2723
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ゆっくり神楽坂を歩いてみよう。
ほぼ毎週訪れているこの街も案外素通りしているので、何もない休日は新しいカメラ持ってあてもなくぶらぶらと。

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目移りするほどの美味しそうなお店が軒を連ねる神楽坂通り。
どこに行っても満足出来そう、美味しそう。ずずずいーっと歩いて、結局、前々から気になっていた大きな肉まんを店頭販売している老舗の神楽坂・五十番・本店。

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圧倒的な存在感、どどーんと肉まんとラーメンのセット!
ボリューム満点の肉まんは、肉汁が溢れ出すので要注意!どんなにキレイな女子でも二つに割って、傾けてすするしかない。1滴さえこぼしたくはない透き通った黄金の肉汁は、幸せのスープ?!

オーソドックスなラーメンとの味のバランスもいいんだけど、ぼくにはちょっと多いかな...。半ラーメンくらいでも充分です。

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五十番・神楽坂本店《神楽坂》
●定休日:なし ●電話:03-3260-0066
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あんなにぶらぶら小径やらなんやら歩いたのに。
新しいカメラ買ったばかりなのに。
まったく写真撮らなかったなんて...。

気付けばここに来ていた、癒しの地域密着型の喫茶店。

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帽子みたいなシュークリームがお出迎え!ふわっと大きめな生地の中には、カスタードクリームと生クリームの2層のクリームが溢れんばかりに入っている!

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ボリューム満点だけど、甘さ控えめで肉まん食べた散歩後でもペロリと食べられててしまう。ポテンシャルの高い神楽坂名物スイーツ!こんなのが、普通の喫茶店でお安くコーヒーなんてセットで頂けるんだからうれしい♪

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コパン《神楽坂》
●定休日:なし ●電話:03-3267-7779
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所属しているMWOの演奏会が近々開催します。

 ♪MWO 第7回定期演奏会
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 日 時 2015年5月16日[土] 13:10開場/14:00開演
 場 所 ティアラこうとう 大ホール
 指 揮 須山 芳博 川村 慎敬
 料 金 500円(全席自由)

 曲 目 真島俊夫*三つのジャポニスム
     グレインジャー*リンカンシャーの花束
     R.シュトラウス*万霊節 作品10-8
     建部知弘*コンサートマーチ「テイクオフ」
     心に染みる「映画音楽」名曲選
 主催:マシュアールウインドオーケストラ
 後援:東京都一般吹奏楽連盟

 お問い合せ:mail_mwo@yahoo.co.jp

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5月から転職することにして、GW前に束の間のお休み。
ノープランの新潟滞在は、なにがどうなってなのか?!歴史が灯る芭蕉も巡る「おくの細道」山寺の立石寺に連れてってもらうおんぶにだっこ旅。そそり立つこの山を登るのだ!

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山登りの前に腹ごしらえ。ここに入ってごはん食べると駐車場代がタダになると言うことで入ったのは麓の食堂「えんどう」。

お土産屋併設で、名物芋煮・手作りの「おやき」など味わえるノスタルジックなお店。言われるがままにいただいた芋煮は、出汁の染みた里芋に大きな車麩、ネギが爽やかにまとめてくれる、ならではの味なのだ。

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えんどう《山寺》
●定休日:なし ●電話:023-695-2126
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およそ1000段あると言われる階段をひたすら登るのみ。まだまだ地上に近いところは植木もきれいに整っていて人工的な雰囲気を感じられる。

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山の自然にそってつくられたこの参道は、昔からの修行者の道。細い道や葉の間から溢れる陽や岩肌の気配。閑さや岩にしみ入る蝉の声 と言う芭蕉の句を段々感じられる。

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ようやく見えてきた仁王門。

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けやき材の優美な門で、左右に安置された仁王尊像。運慶の弟子たちの作といわれ邪心をもつ人は登ってはいけないと、睨みつける。

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重要文化財に指定されている 納経堂。山内で最も古い建物で、麓からもその凛と下赤い佇まいが確認出来て、とても絵になる光景。

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その更に奥には、五大明王を祀って天下泰平を祈る 五大堂。山寺随一の展望台でもある。修行僧たちもきっと見たであろう風景。案外1000段って平気で登れるかも...。

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頂上付近で見つけた小さなポスト?!
ここまで来るのには、もちろん車なんて不可能。投函された郵便物を回収するためには郵便屋さんはここまで歩いてくるしかない。1000段なんて平気って言ったけど、毎日ここまで来るのはさすがに辛いのでは?また、誰が投函するのか?そして、どれくらい空のポストに当たってしまうのか?

余計なお世話だとは思いつつ、思いを馳せずにはいられない...。




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ジュースと言うより「汁」な感じの逸品やまももドリンク飲んで一休み。大きな仕事が一段落ついたので平日にお休みもらって遠出してみたものの、最近流行の行き当りばったり旅?!目当てのバスが来るまで40分?!ここはゆっくり名物飲んで待つだけなのだ。

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目があっただけでこんなに近くに来てくれる?!
伊豆半島最大の野性の王国 伊豆アニマルキングダムでいーっぱいの動物に出会うぞ!

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こんなに動物が近い!ウォーキングサファリの途中にある「キリンのえさやり」でキリンをこんなに間近で見ることが出来る。やっぱりキリンってデカい、デカ過ぎる...。

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サイにさわることの出来る「サイにさわりなサイ」。
普段絶対にさわることの出来ないサイ(ミナミシロサイ)にさわってゴツゴツした肌の質感と角の堅さ、耳の付け根の皮膚が重なり合う隙間の温かさなどが感じられる。別途100円かかるので値段以上のおさわりしてやったわ♪

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隣りでダイナミックな8歳のサイ(体重2.5t)の戯れ合い。

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ふれあいパークでアルマジロつかみ取り!
飼育員のおじさん曰く、人間に慣れているのでここのアルマジロは丸くならないのだそう。カチカチの背中だけどほのかに感じる体温の温かさ。カメの甲羅と違って、堅く変化した皮膚なのでtきちんと血液が流れているから堅く温かいんだって。

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持つのちょっとビビったけど手乗りハリネズミ。

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パーク内ではカピバラさんも走り回る。
この辺りの動物たちは人間慣れし過ぎてて油断していると足とか踏まれます...。彼らの足って色んな物踏んでいるので要注意。

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相手してくれるのを待っているマーラ(テンジクネズミ科)。

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ランチは、レストラン「ANIMAL KINGDOM」で店員さんに「野菜カレーですけどいいですか?」と言われつつサバンナカレーをいただきます。実はサファリカレー(カツカレー)と同じお値段。

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このレストランの特徴はガラス張りなっていて食事しながらダイナミックな猛獣が見れるところ。このレストランも体験コースの1つなのです。ガラス越しのホワイトタイガーに興奮したかったけど、こっちに来ないだな...。

「アニマルキングダム」と言うには些か仰々しいような気はしますが他ではあまり見ない工夫やイベントがたくさん。かわいい動物・大きな動物たちをこねくり回せるアニマルテラピー的動物園でした。

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伊豆アニマルキングダム《伊豆稲取》
●定休日:— ●電話:0557-95-3535
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香港滞在最終日?!なんとなく観光地巡りだったので自由になった時間は是非ローカルエリアに行ってみたい!

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なんとホテルの真ん前がまさにそれ?!
朝出て夜帰って来るだけだったから気付かなかったけど、アジア感満載のお店がズズ、ズイーーッと広がる市場。購買意欲は皆無だけど、コレ見るとなぜだかテンション上がる肉食系。

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発泡スチロールが生け簀になっているお魚屋さん。目の前でバッチンバッチン捌いているので、飛んで来るしぶきに注意!!

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これはどうやって食べるのかな?鶏の足って以外と肉厚だったのね...これのキーホルダーとかだったら欲しいかも。

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そう言えば香港名物を一品忘れてた!
ホテルからちょっと歩いたところに、なんとまぁローカルなお粥屋さんが温かく迎え入れてくれます。

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魚の出汁と具にはピーナッツとイカが入ったオーソドックスなお粥 艇仔粥。味もしっかり付いて、お粥とは思えないくらいのボリュームで食べごたえがあり。これ1つでお腹いっぱいになります。

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どんぶりの底から大量のイカが...!!
ぷりぷり食感の嬉しいゲストで最後までしっかりいただきます♪お安く庶民的でローカルに浸れるお店です。

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粥家荘《北帝街》
●定休日:— ●電話:852-2712-3219
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デザートにその辺のパン屋で見つけたあの名物を!

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香港のおすすめのオヤツといえば エッグタルト。
表面に焦げ目がなく、タルト生地の香港タイプ!まぁ、香港だもんね。思てるよりタルト生地がサクサクでコーヒーと一緒に食べるとベストな感じ。玉子の風味と甘みのコンビニネーションが絶妙で、長く地元の人に愛される理由が分かります。

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今回、初めて香港に訪れましたがデモや政治不安で治安が心配されている昨今、観光エリアは通常に機能し、そんなことが起こっていることすら感じさせない雰囲気。次々と高層マンションやビルが乱立し、人口より多いと言われる車・バスが走りまくる。アジアの肉体的な凄みを感じられずにはいられません。


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とにかく香港は高層マンションがところ狭しと建ち並ぶ。
とにかくぎちぎちに建ち並び、これ自体が香港風景の特徴の1つとなっている。香港では8階建てまではエレベーター付けなくてもいいんだって...。

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そんなところの一角に朝ごはんをもとめて地元で人気の香港式カフェへ。アンティークなインテリアやポスターを 揃えていて、レトロな香港の雰囲気を味わうことが出来るカフェなのだ。香港の人たちは朝ごはんを外で食べるのが常識だそう。

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ビーフの温かいビーフンは、優しい味で朝には丁度いい塩梅。他にもモーニングのセットは豊富に揃っているけど、ボリューム満点なのでお腹と相談して決めましょう。

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喜喜冰室(Match Box)《銅鑼灣》
●定休日:— ●電話:852-2888-0363
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高い建物も多いけど、急勾配の坂や細かな路地もたくさんあるのが香港。ここの道路では、歩行者より車優先があたりまえ。縦横無尽に細い路地まで走り抜ける車に気を付けて歩きましょう。

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香港版 全力坂!!
毎日この坂に挑み続けているんだろうな...。

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ビクトリア・ハーバーでは釣りを楽しむおじさま方も。

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工事現場では、作業する足場は竹材を繋ぎ合わせて作り込んでいくそう。竹のしなる特製は理にかなっているとは言え怖い...。

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ランチでは、趣向をかえてベトナム料理。お手軽にベトナム料理が食べれるお店で、もちろん定番のフォーやベトナム風春巻きなど揃ったリーズナブルなお店。

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いろいろ物色したかったけど、次の仕事が詰まっているので手っ取り早くオーダーは ガイドさんと同じものを!ポークチョップ&ライスをオーダーしたら、まかないみたいなのが来てしまった...。でもこのポークチョップが素朴な味わいで食べやすくてい感じ。

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老趙越南餐廳《佐敦》
●定休日:— ●電話:852-2384 2143
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生まれて初めてのLCCでのテイク・オフ。
なんだかんだといっても小さく飛行機に乗ったらすぐ寝てしまえるぼくには申し分ありません。ただ、搭乗口がやたら遠い...。

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今回は、仕事で香港に来させて頂きました。
政治不安によるデモでの治安が心配される中、実は安全で観光もしったり楽しめるってことを証明します。漢字の並ぶ古い大きな看板が並ぶ、香港の九龍半島側を拠点に活気溢れる香港を巡ります。

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まずは腹ごしらえなんだけど、リサーチ不足のため何を食べればいいのかな?大勢のお客さんで賑わい、なにやららしい食材がぶら下がっているカフェのような...食堂のような...。

細かなメニューが豊富でローカルのお客さんも多そう。きっと美味しいであろうお店?とりあえずぶら下がってるものでも食べようかしら。

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ぶらさがってるもの全部のせ?!おすすめの六寛飯。
メドレーで押し寄せてくる個性豊かなお肉は、鶏だったり家鴨だったり豚やソーセージ。比較的甘めな味付けで、各種の食感が楽しめるおトクな一皿。滞在中に1度は必ず♪

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豊明苑《尖沙咀》
●定休日:— ●電話:+852 2311 5113
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香港のバスは基本2階建てがメイン。そこら中に2階建てバスが走っていて、通勤ラッシュ時はバスに長蛇の列は当たり前出そう。

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ギネスの世界記録にも認定されている、香港の大規模な光と音のナイトイベント、 シンフォニー・オブ・ライツ。

「100万ドルの夜景」とも言える夜景だけでも毎日見れるのに、更に毎晩8時からショーを行っているなんて世界の観光都市は違うね。約15分のしっとりとしたエレクトリカルなショーがしかも無料でご覧頂けます。夜の海風を感じながらぼーっと見るには丁度いいかも。



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仕事でも観光でも、もう何度来たことか...。
いまいち江ノ島の全貌は分かっていないが、この日は案内役だから頑張らなければ♪ どうも鎌倉や江ノ島に関しては団塊の世代にとって特別な場所のようなイメージがあるのかな?!

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行列必至のしらすの名店にしろパパ・しろママご案内。
まだお昼前なのにラスト1つのしらすの豆腐。豆腐の中に塩気感じるしらすが入ってビールのつまみによくあう淡い味わいの逸品。

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しろママは、生しらす&釜揚げしらすが入ったハーフ&ハーフの王道しらす丼。これ食っときゃ間違いない、絶対損させないワンランク上の美味しいしらすを2度たのしめる秀作です。

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食べれる食べれないは別として、気になったから...せっかくだから...オプションでしらすのかき揚げ。サックサクであっさり軽い口当たりなので、大きさのわりにいけちゃうけど、かき揚げにするとしらすはほとんど感じられません。

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この日は、ちょっと玉子な気分♪
どうせみんなごりごりのしらすを頼むんだからいいよね。サザエの卵とじ丼、とろ~り半生卵の卵とじ丼しょうゆ味!ふりかけられたしらすに名店の優しさを感じます。磯の香りと玉子の優しさ、日本人なんだもの...本線から外れたって美味しいの♪

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とびっちょ《江ノ島》
●定休日:不定 ●電話:0466-23-0041
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しろパパ・しろママが初めて横浜に上陸するっていうからアテンドを仰せつかりました。もちろんアレンジ込みの発注で意気揚々と当日を迎えるも、中華街、雨...。

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雨上がりの中華街もいいものだと言い聞かせつつ、食べてる間に雨やみますように。上海料理のランチで、まずは大好きな小龍包でもつまみましょう。ノーマルとフカヒレと上海カニだなんて。皮はもちもち、餡はじゅんわりスープたっぷり♪はじめから味はついているからそのままでいただきます。アチッって感じではないので安心。

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焼きそば好きのしろママ注文は、上海やきそば。
醤油ベースの焼きそばなんだけど、どうやらソース焼きそば好きのしろママはなにかもの足りない様子...。

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ランチに上海カニは、ちょっとやりすぎ〜?!
まぁ、時期だし、実物見たかったから、食べたかったから...。

点心の世界チャンピオンが作る小籠包が話題の中華街の老舗店にフラッと寄ってみました。

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上海豫園《元町・中華街》
●定休日:不定 ●電話:045-661-1722
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しろパパ・しろママが諸事情で中抜けしてる間、元町へ♪
元ぶらしてたら見てしまった魅惑のスコーン?!

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そんなつもりはなくとも、いきなりアフタヌーンティー。
スコーンにはコーヒーじゃなく、絶対ティーだと思う。濃厚で爽やかで風味豊かなアールグレイごちそうさまでした♪

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SAND GLASS《元町・中華街》
●定休日:無休 ●電話:045-651-3646
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再び合流...中華街、夜。昼間訪れた関帝廟もライトアップされ、随分街中の感じも違うようだ。中華街は、夜が楽しい♪

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夜は四川料理のディナーでいかがでしょう。
成都で食べた本場の陳麻婆豆腐は、ふざけているかのような辛さで、誰も手をつけたがらなかったけど、ここのはきちんと山椒が利いていて味が分かる程度に辛いもの。

結果ごはんがすすむね。麻婆豆腐にはうるさい某局の大●アナも認めた希少な陳麻婆豆腐でございます。

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景徳鎮《元町・中華街》
●定休日:無休 ●電話:045-641-4688
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道の駅から小高い丘をぜぃぜぃ言わせながら登れば濃紺に白いしぶき模様のだだっ広い日本海。いきなりですが、能登半島最北端から始めました。

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海から昇る朝日と海に沈む夕陽が同じ場所でみれると言う禄剛埼灯台。能登半島の最先端を象徴する無人の白亜の灯台。形がランプのようで日本のデザインっぽくないと思っていたら、どうやらイギリス人の設計だとか。

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花より団子とは言うものの...能登に来たなら名物を食さねば?!
やっぱり日本海の海の幸は格別。なんと言っても能登丼なる、能登の本気の海鮮丼は丼に収まらない窮屈かつ美味しい逸品。

ぶりんぶりんの弾力で新鮮な魚介ならではの奥からじんわり出てくる甘み。海の幸の「幸」の意味がよく分かるご当地丼でした。

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今新《曽々木》
●定休日:不定 ●電話:0768-32-0314
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能登に来たからには、輪島の朝市に行かなければ!
朝8時には大体の露店が出揃うという情報を基にわくわく散策。鮮魚や干物、地元ならではの海産物を取り扱うお店が軒を連ねる。おばちゃんたちの呼び込みの声が賑やか、買い物だけでなくそう言ったふれ合いも楽しめる名物ストリートなのだ。

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干物もこんなに揃ってると圧巻。
みんな身の部分を向けているから札がないとなにがなんやら...。

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高級魚ののどぐろも干物になる輪島の朝市?!
パーキングエリアの売店では1匹¥1600くらいしてたのに、ここでは4匹で¥1000と太っ腹!思わず買ったら更に2匹もサービスしてもらえたのは、あまり大きな声では言えない...☆(゚∀゚)

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能登半島で古くからいかや魚を原料とした魚醤油 いしる。
地元では刺身や煮物の隠し味、郷土料理、伝統料理に今も広く使われている輪島のナンプラー。とりあえず勧められるがままに買ってはみたものの...。そうだ、お土産にしよう♪



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