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全く知らなかった...ここがそんなに有名なお寺だったなんて。
牛に引かれて善光寺参りってことで善光寺。

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昔、この寺付近に住んでいた不信人で欲深いお婆さんが、さらしていた布を隣の家の牛が角に引っかけて走り出したのを見て、その牛を追っていくうちに善光寺にたどり着き、それがきっかけで度々善光寺に参詣するようになり、信仰の道に入ったという言い伝えがあるのだそう。

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ま、そんな有り難い逸話はいいとして...。

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ご当地じゃが○こだと思ったら...?!
信州限定 じゃがですよ?! じゃやが○こに似てるような、でも違うような...。野沢菜の入ったわさび醤油味は、ピリッとわさび醤油の味が効いていて、野沢菜の香り遠くの方で芳醇に感じる。予想を裏切るとっても気に入ったお菓子なのだ。

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信州善光寺《長野》
●定休日:— ●電話:026-234-3591
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日本海の魚が美味しい新潟で、わざわざ焼鳥です。
赤い看板には人を誘い入れる魔力がある?!新潟市の老舗焼き鳥屋さん、みやこやへ。

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盛り合わせが美しい!
塩の盛り合わせは、肉厚でふわっと柔らかくて且つジューシー。鶏肉焼いただけで、どうしてこんなに繊細な具合になる?!めちゃめちゃ美味しい焼き鳥屋さん見つけた♪

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職人の焼きの技術とタレのコンビネーション。その日にさばいた新鮮な鶏のみを使用するこだわり。苦手な内臓系も美味しく焼いて、美味しく味付けすれば、それはもう美味しいのだ。

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コスパもよく、決して広いお店じゃないけど地元民に愛される老舗の底力。また必ず立寄るからね。

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焼鳥 みやこや 東堀店《新潟》
●定休日:日曜・祝日 ●電話:025-223-3897
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↑ごちそうさまでした♪






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まだまだ新緑茂る美しい湖。
まだまだ夏の面影残る、汗をじんわり感じるこの頃♪

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大自然にアーチを描く 黒部ダム。戦後の大事業として語り継がれる、昭和31年から始まり7年の歳月を経て完成されたダム建設。とにかく高度経済成長期で電気が足りなかった日本に活力を注ぐべく、およそ513億円の巨費が投じられた超有名な一大事業なのだ!

とにかく大きな川をピタッと塞き止める静かなるドン的な存在は、悠々しくもありどこか愛いものです。

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毎年6月26日から10月15日までの期間中、水煙をあげながらものすごい勢いで水が放出されます。高さもあって、放水された水がしたにつく頃には霧状になっているよう。

放出口の上下に通路が見受けられるが、一般の人は通れません。期間限定でもいいから通してくれたら大迫力で楽しいだろうな...。

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天気や陽のあたりなどタイミングが合えば、上から虹を見ることが出来る♪

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こう言う角度から見れば・・・。

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放水自体を上から見ることも!!
黒部ダムの最大出力は335,000kW、年間発電量は約10億kWh。黒部川全体の年間の発電量は約31億kWh。この31億kWhは一般家庭で約100万戸が1年間に使用する電力量にあたります。自然に優しい水力発電、清々しく静かで緑の美しい山の中で私たちの生活を支える電力が作られているなんて感無量です。


★日活映画「黒部の太陽」

愛と感動の巨編 日活映画「黒部の太陽」を見てから、いつかここに来てみたかった。自然と人間の戦い、泥臭い男がかっこよかった時代の熱くて無鉄砲なのに人情に暑い。

摂氏4℃の湧き水で地盤が崩れて苦難する破砕帯のシーンは、いつまでもハラハラさせられる。見たことない方は、是非ご覧下さい。

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そんな黒部ダムの北アルプスの破砕帯から沸き出す摂氏4℃の冷たい天然水から作った逸品 破砕帯天然水サイダー ハサイダー。

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ダムえん堤東側の一角には建設の殉職者慰霊碑が建設され、犠牲となった殉職者171名の名前が刻まれています。街のために電気を作り、観光地としても成功を収めている黒部ダムですが、その影では多くの犠牲者がいたことを忘れてはいけない。

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黒部ダム《信濃大町》
●定休日:— ●電話:0261-22-0804
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