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随分前から気になっていた、東堀通りのあそこ...。
夏になるとかき氷、そう、台湾かき氷の写真が店頭に並ぶ、中国茶専門店 台灣キレイ茶藝館。

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台湾の薫りムンムンの店内にはズラッと並ぶ台湾茶・ハーブティー、それに可愛らしい台湾雑貨などなど。

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店内で念願の台湾かき氷が食べられるなんて?!
1月に台北に行った時は寒くってそれどころじゃなかったもんね...。早速、MINAKOにそっくりな美魔女店主にオーダー!店内で食べるけど、作るのは外なのね...。

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で、出ました!あんこ・練乳・マンゴー・青マンゴーのかき氷♪

フルーツたっぷりでシャキシャキ!
マンゴーはともかく、青マンゴーなんて初めていただきました。青パパイヤと混同して、「青臭いんじゃ...?」なんて聞いてごめんなさい☆(゚∀゚)マンゴーよりも甘酸味が強く、食感はまるで茎ワカメみたいな感じ。更に、この氷がふわふわで頭が痛くならない?!

更に更に、油断してると店主がお試しでいろんなトッピング(無料)を勧めてくるので気持ちよく受けましょう!

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台灣キレイ茶藝館《東堀通》
●定休日:第2・3水曜日 ●電話:025-226-3637
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新潟滞在最後の日は、カブといっしょに恒例の日和山。
静かな秋の日本海、見てるだけじゃもったいない。

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海は見るもんじゃねぇ、たしなむもの!
まずは、全足で潮を存分に感じるべし。

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急に深くなってたりするので、泳げるけど念のため補助ありで。
使えるものは、飼い主でも遠慮なく使うべし。

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青春を謳歌するが如く、波打ちぎわを全力で走るべし。
えぇい、青春まっさかり!!

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もし疲れたら、ジャマにならないところで休んでよし。

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夕陽に向かって悔いの残らないよう全力で走りきるべし。
太陽のバカヤロー!!!

そんなこんなで約1時間は海との対話を楽しむカブなのでした。この後、1週間は身体中から細かな砂が出て仕方ないのですがね...。



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島で海を堪能した後は、山だ!
新潟県南西部、北信五岳の中の最高峰、日本百名山でもある妙高山(みょうこうさん)。大喪な肩書き並ぶ偉いお山なのかしら。

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久々に登場のカブヒロも一緒にハイキング。
わんこも乗れる、スカイケーブルで信越の山並みや野尻湖を眺めながら妙高高原の大自然の中を標高1300mの空中散歩。

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開放感〜!!
さぁ、ハイキングを始めよう♪

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妙高山に上っては、妙高山は見えないよね...。
ココから見えるのは長野県の名だたる山々と湖など。長野県との県境に近いので、新潟県にありながら北信五岳のひとつとして数えられている。清々しいもやはり気温がグッと下がって残暑な日でもシャツ1枚はおりたいほどなのだ。

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山道を行く!はつらつ顔のカブヒロ。

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歩みの弾みが止まらない?!どうやら行きたい場所があるらしく、導くように一心不乱に向かうその先には?

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やっぱり水辺だ☆(゚∀゚)
飽くなき探究心、今日は妙高山の小川をこざくのだ。

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なにがそんなに興味を惹くのか...。しっぽも立ちっ放し、冷たい湧き水に浸かりこざくこざく。こうなったら長いの、彼。

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気が済むまで待つしかない...。

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気が済むまで待つしかない...。

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濡れた身体を乾かすのは、山風に当てての自然乾燥?!
偶然にハンモックを発見する、それも2つ。クセになりそうなほどの気持ちよさは、この清々しい空気のせい?初めて揺られたハンモックに感動のぼくと揺れに戸惑うカブヒロなのです。

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これが、妙高山。
越後富士(えちごふじ)の異名を持つ、新潟県を代表するゴリッとした山だ。カブヒロのお気に入りの山になったのは間違いないな。

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妙高市観光協会《妙高山》
●定休日:— ●電話:0255-86-3911
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美しく広がる日本庭園。
2時間に1本のバスに乗って遥々。なにやら右側に伝説の薫りが...。

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トキだって羽ばたいてお出迎え♪

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ここは、佐渡ゆかりの事物に出会える"おもしろミュージアム" 佐渡歴史伝説館。早速、等身大のハイテクロボットが目の前に?!

佐渡でお生まれになった順徳天皇の第一皇女 慶子女王。
間接、口までもきちんと動く細かさ。

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こちらは、流刑地である佐渡で処刑されかけの日蓮聖人。ひたすら題目を唱え続け、処刑される瞬間、雷光の奇跡が起こり難を逃れたシーンを再現。目をひんむき、処刑人は驚き慌てふためくところなど細部にまで渡る動きと表情は、まさにハイテクロボット!

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そして、猿楽師 世阿弥まで?!
こちらも流罪で佐渡へ...。日照りが続き、島民を救うために舞った雨乞いの舞を見事に再現。いつの間にか能面まで付けてて、そのハイクオリティな表現に目を見張るばかり...。

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一連の「歴史」は一段落で...。
続いては「伝説」の括りで、何故か酔っぱらいおじいちゃん&居眠りおばあちゃん。ユーモラスな語り口で佐渡の伝説を案内。この真ん前でかぶり付いて聞いている子供はゴム人形なのだ...。

それに気付いた時にゾッとさせられる、クリエイターの戯れ。

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鋳金家で人間国宝の佐々木象堂の記念館も併設。
皇居新宮殿の棟飾りで有名な幸運を招く瑞鳥が鎮座。美しい曲線、ど真ん中に入れられた「菊の御紋」がなんとも誇らしい。

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とても長い旅をしてきた気分だ...。
佐渡の「歴史」「伝説」、そして「夢」を堪能した後、辿り着いたオアシスのようなお土産売場でホッと一休み。元気な女性の売り子に混じり、お年寄りの方もいらっしゃるのね、外国人の...?!

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あなたは、ジェンキンスさん!
お土産の"太鼓番せんべい"を箱に詰める仕事を黙々とこなし、カメラをむけても殆ど無表情。しかし、お元気そうでテレビで見ていた時より少し福与かになられたようですね。

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そんな彼が一生懸命詰めていたのがこの 太鼓番せんべい。
ブルーリボン運動奨励品のお土産で、売上の2%を拉致被害救済に充てている商品。ジェンキンスさんが目の前にいるせいか、売り子さんにめちゃくちゃ勧められるので購入。でも2%は拉致被害救済に充てられるけど、98%はあなた達に充てられるんだよね...。

せめて5%くらいは、充ててもいいかと思うけど。
大きいの1箱、小さいの1箱買いましたよ♪

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佐渡歴史伝説館《真野》
●定休日:なし ●電話:0259-55-2525
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一度バスで両津港に戻り、再度バスにて向かったのは佐渡市トキの森公園。佐渡の中でトキを確実に見ることができる場所はここだけ。公園のなかの佐渡トキ保護センターへ行ってみよう。

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不謹慎かもしれないけど、ちょっとコワい。だけど、佐渡と言えばトキ。トキと言えば日本。サッカー日本代表のエンブレムの「八咫烏」よりぼくは「朱鷺」の方が相応しいとくらい思っている。
国際保護鳥に指定されるトキ(朱鷺)は、学名を「Nipponia nippon (ニッポニア・ニッポン)」と言い、文字通り日本を代表する固有種。

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センターでは、トキの生態や保護増殖、野生復帰に向けての取り組みなど、トキに関する様々な事柄を学べます。

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よって、よってこんな感じ。

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備付けの双眼鏡を使えば、こんなに大きく見れるのだ。

どことなく哀愁漂うように見えるのは気のせい?このまま増やしても、自力で生きれるのかな?そんな心配を心の片隅に抱きつつ、トキ保護センターの職員の方には、頑張って頂きたい。

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佐渡トキ保護センター《新穂》
●定休日:なし(3〜11月) / 月曜(12〜2月)
●電話:0259-22-4123
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北前船の船主の村として栄えた、小木 宿根木。
色褪せた感じあノスタルジー、寄港地として栄えた歴史と文化を趣のある街並から感じることが出来る。

外壁に船板や船釘を使った、きれいなカーブを描く舟形家屋。
未だ民家として使われているお宅もたくさんあるそう。

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伊三郎の「軒下飾り」。
船乗りの家で家主の名字・石坂の「石」の字が彫られている。ちょっと洒落た遊び心、だったら「石坂」って彫ればいいのに..。

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宿根木公会堂。街の中でひときわ異彩を放つ、レトロ感満点の建物は、今でも現役活躍中!

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この集落、ノスタルジックで変わった形の家がいっぱいで、タイムスリップしてきたかのよう♪

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佐渡観光協会南佐渡支部《宿根木》
●定休日:ー ●電話:0259-86-3200
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さて、メジャーな観光スポットのあとは、人気のないちょっとマイナーな知る人ぞ知るワンダースポットへ...。

新潟県の文化財に指定された、岩屋洞窟。

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険しい山道を上がると、生い茂る樹々の緑に映える赤い横一線...。
赤いハンカチがかけられてるんだぁ...と思っていたら?!

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お地蔵様?!
樹々の揺らめく音が更に不気味さを増す...。ゾクッ!!

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不気味に岩肌むき出しで口を開けている入口。
"ワンダー"と言うより"あなたの知らない世界"のような...。

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祠には、雑多な感じで用具が散乱。
誰かは来ているようだが、きちっと管理されていると言うわけではなさそう。新潟県の文化財に指定されてるはずなんだけど...。

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崖の面に仏像がずらり?!磨崖仏(まがいぶつ)と言って、崖の面に刻みつけた仏像は誰が何のために作ったのかも不明。

その数、88体?!なんだかすごくカオスなことになっている...。

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洞窟の周り以外にもたくさんの石仏があり、その数は100体を超えています。静かで重苦しい雰囲気だけど、どこか賑やか?そして洞窟の深さも不明だそう。もうなにも分からない。

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顔面割れてるのって?!
アンパンマンじゃないんだから...。

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ホッとした瞬間?!やっと生きてるものに出会えた...。ぼくは、ここに何をしにきたの?どうして来てしまったのか?

"あなたの知らない世界"より"ムー"かも?

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佐渡市教育委員会小木事務所《小木》
●定休日:ー ●電話:0259-86-3191
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海(両津港)から山(佐渡金山)へ、そして...。
また、海へ?!

佐渡金山をずっと北へ上ると透明度の高い海が広がる。それが神秘的な峡湾美の広がる尖閣湾。1つ言っておきたいのは、今話題のあの尖閣とは、まったく別物でここは新潟県であると言うこと。

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優雅に遊覧船で峡湾美を堪能と思いきや、なんじゃこりゃ?!
青い空、青い海に痛いほど映える赤い彗星「シャークⅡ」。なんとこれ、船底に長さ2m・幅1mの強化ガラス4枚を連結した大型海中透視船なのだ。尖閣湾の全景を遠くより眺望し、海底の様子や魚の遊泳を楽しむことができる優れもの。目が光ります☆(゚∀゚)

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ユーモア溢れるガイドさんに案内されて出発、いざ尖閣湾。
岩肌ごつごつの峡湾を遊覧、遊覧、遊覧!

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グラスボードのスポットでは、黒鯛たちの戯れを!
かなり大きな黒鯛たちを見て、ガイドさんも思わず「美味しそうでしょ〜?」 ※見えにくいですが、黒鯛が写っています...。

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そして、また岩肌。ずっと岩肌。ほのかに潮の薫る爽やかな海風に吹かれ無心で岩を見るのもまた一興なり。

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尖閣湾観光株式会社《尖閣湾》
●定休日:ー ●電話:0259-75-2221
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次の移動の途中に昼食で寄ったのは日本で一番美味しい回転寿しではないかと勝手に噂している、あの佐渡の廻転寿司 弁慶で。

暖流と還流の交差する佐渡沖で穫れる新鮮な魚がネタ。このころ旬は、ノドグロ、あじ、まいか、沖メバルなどなど。お米も佐渡産のコシヒカリをシャリに使用するこだわりよう。

まさに信念も美味しさもクール・サドなのだ♪

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佐渡の廻転寿司 弁慶《佐渡》
●定休日:火曜 ●電話:0259-52-3453
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よーい、ドンッ!!
一斉に同じ方向を向いて進んで行った、佐渡の名物 たらい舟!
たらい舟は、佐渡島南端の小木半島で使われている漁船の中でも珍しい船の一つ。ここでは、観光用に体験乗船が出来るのだ。

独りで乗るたらい舟、夫婦で乗るたらい舟、やさしく揺れるたらい舟、激しく揺れるたらい舟、怪しく揺れるたらい舟...。

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頼もしい女船頭さんが一緒に乗るので心配ナシ。
心配ナシついでにたらい舟の運転も体験?!これ、結構難しい...。

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楽しいたらい舟も後ろから見ると何故か哀愁漂う感じに見れちゃうのは何でだろう...?!

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力屋観光汽船㈱《小木町》
●定休日:ー ●電話:0259-75-2221
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