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最後の晩餐も終わり、帰国の日。
怒濤の駆け足で巡って来たPARISツアーは、ユーロビートがとってもよく似合う気がする♪

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今回、3度目の訪問。
門が開くまで、朝食のホットドッグ食べて待ってます。大阪・京橋の駅で売っているフランクフルトは何もつけなくても味がしっかりついてるのに、Gingerちゃんが、呆気にとられた顔で「さすがに、素ドッグはないよね〜(*3*;)」って…。

「シルブプレ〜!」で、やり直しのケチャップ&マスタード付き。

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みんなのお母さん、ノートルダム寺院のてっぺんより。
数日間歩きまくった市街を見下ろす。指差せば、あそこで何があったか、何を食べたか、どんなわんこに出会ったか…。

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いろいろ思い出がいっぱい♪

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センチメンタルになってもお腹は減るのだ。
3度トライして、いつでも満席もしくは閉店だったホテルからすぐ近くの気になるレストランの国虎屋。

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実は、 うどんのお店。
今はパリジャンもうどん目当てで行列を作る時代。うどん啜れない彼ら、ちまちま食べてる様子が滑稽でかわいい。

しっかり昆布だしが利いてるし、麺もしっかりしててきちんとうどん。おあげはほんのり甘く、万能ネギを使っているところもうれしい。ホッとする味、いいねこれ♪

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国虎屋《Pyramides》
●定休日:なし ●電話:01-47-03-33-65
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■□ぱりのわんこ U^ω^U #27
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*わざわざコッチ向いてくれた〜!☆(゚∀゚)
プランタン付近にて 2009.6.10



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夏の風物詩はやっぱり、花火
世界に誇る日本の花火を堪能しに来たのは、新潟まつり花火大会。

「新潟まつり」のフィナーレを飾る花火は、今まで見て来た花火大会の中で一番近い!もう、すぐそこでボンッボンッて、上がってるんですもの。

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1つ花が咲くごとに身体に刻まれる振動。
儚い時間の長いカウントダウンがちょっと悲しい。ぼくらはクライマックスを見に、ずんずん信濃川河川敷に向かうのだ。

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クライマックスには全長約300mの昭和大橋に仕掛けられたナイアガラとスターマインが信濃川の川面を鮮やかに染め上げる。

みんなで見れる、みんなの花火大会。こう言う大イベントでよく見る見物客の必死感がなく、ゆったり見れて、終わったらそのまま散歩して帰れたのがよかったね。


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定休日だった花火の次日の火曜日。
しろパパご推薦の新潟ラーメンの三吉屋

諦めきれずお店に電話してみたら、「ガチャッ!」通じた?!定休日のはずなのに今日やってるって〜♪ミラクルが起こったの!

ラーメンをオーダー。
飴色の透き通ったスープとちぢれ麺。
オーソドックスなトッピングでとってもシンプル。

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ふはぁ〜、美味しかった〜♪

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三吉屋《西堀通》
●定休日:火曜 ●電話:025-222-8227
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「どこ行きたいの?」って、しろパパが聞いてくれたから。
サザエさんのオープニングのトコに行きたい!!

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あいにくの雨模様だけど…。
連れて来てもらったのは、新潟だけど福島潟

新潟市の東方に位置し、五頭、飯豊連峰を水面に映す湖と鳥や植物とが一体となって四季折々の素晴らしい自然が残っています。晴れた日なら、散策でもと思ってたけどなんだかそんな雰囲気でもないし…。

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水面に浮かぶ、緑色のマル?!

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そっと覗いてみてごらん♪
表面に何だか突起物?!福島潟が自生の北限であるオニバス

カブヒロくらいだったら乗れるんじゃ?
大きなトゲが生えていて、「鬼」の名が付けられているゴリッとしたこの巨大植物でB級映画「キラー・オニバス」っていいんじゃない?

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これが、オニバスのつぼみ♪

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新潟市北区地域課《ビュー福島潟》
●定休日:— ●電話:025-387-1491
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続いて訪れたのは、北方文化博物館

越後の蒲原平野には信濃川と阿賀野川の大河があり、阿賀野川沿いの横越町(現新潟市)にある戸数三百余りの集落を「沢海(そうみ)」といいいます。ここ沢海の歴史は古く江戸時代の初期、慶長15年(1610年)から77年間は沢海城という城があり、11,000石のささやかな城下町として栄えていたと伝えられています。沢海城の築城以前は囲いの堤もなく、洪水の際には一面が水に押し流され、水が引き落ちても窪地に水がたまり、沢のようになるので「沢海」と名付けられたと言われています。その後、沢海は天領となり、代官所、続いて旗本小浜の知行所が置かれていましたが、明治2年(1870年)に藩籍奉還となり、武家による社会は終わりを告げました。このような歴史の中、江戸時代中期、農から身を起こし、やがて豪農への道を歩み、代を重ねて巨万の富を築いていった一族が伊藤家です。全盛期には、1市4郡60数ヶ町村に田畑1,370町歩(1,372ha)を所有し、越後随一の大地主として、その名は県下に鳴り響いていましたが、農地解放により広大な農地は伊藤家の所有を離れることになります。この伊藤家の屋敷と住宅が、現在の北方文化博物館で、別名「豪農の館」と呼ばれています。現在では、かつてのお城も代官所も、小浜時代の知行所も跡形もなく、ただ、かつて豪農の館、伊藤家だけが、昔の面影そのままに、数々の歴史を秘めて残っています。宝暦六年(1756年)江戸中期。天領越後沢海の地に、一町二反九畝二十九歩(約13,000平米)の畑を与えられて一人の百姓が分家しました。一人の百姓は、代を重ね、やがて豪商から千町歩(1,000ha)以上の土地を持つ新潟県下一の大地主へと歩んでゆきます。
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雨のおかげで、緑が生き生き♪
とっても静かなお屋敷なのに緑がとっても賑やかだね。

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しろママに買ってもらった、ところてん。
ぼくは関西人やから黒蜜で食べるけど…。みんなは三杯酢で和辛子を添えて。ところてん、って何か不思議な食べ物だね。

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(財)北方文化博物館《上沢海博物館前》
●定休日:— ●電話:025-385-2001
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街の巨匠たちのワザを気軽に味わうことが出来る。
ロマンティックなひと時を… JALPAKのミールクーポンがお手伝い。

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ディナーに訪れたのは、第二帝政時代の装飾が美しい、老舗のカフェレストラン、カフェ・ドゥ・ラ・ぺ

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設計はオペラ・ガルニエを設計した、シャルル・ガルニエ。
140年前の創業時と変わらない内装を誇るレストランはロマンティックの極み。みんなが揃ってお食事するのもこれでおしまい。最後の晩餐に相応しい、とびきりオシャレなカフェ&レストラン♪

パリに訪れたら外せない、定番カフェ!!

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フォアグラだぁ!!
げんこつサイズの良質なフォアグラをちょっとずつ… 別に女々しく食べてるんじゃなくて、濃厚でパクッといけないの!

「こんなの全部食べたら、鼻血がでちゃう〜!」
全神経集中してGingerちゃんにテレパシーおくってたのに、なしのつぶてでございました。フランス人はホントにこんなデッカいフォアグラ食べんの?メインの前に…?!

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地鶏胸肉の黄金焼き♪
とびきりおいしい食事は勿論、盛り付けの美しさも見逃せない。

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お腹いっぱいでも、不思議と入るデザート♪
もちろん、この時も例外なしにいただきます!フレンチサイズは日本の1.3倍ってとこかな。まず横になってもらって、縦にナイフをザクザクっと。きれいに食べることが出来ます。


★ヌレエフ様も御用達だったの♪

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CAFE de la PAIX 《Opera》
●定休日:なし ●電話:01-40-07-36-36
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■□ぱりのわんこ U^ω^U #26
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*ちょっと、撮らせてねぇ。Cawaii〜☆(゚∀゚)
プランタン付近にて 2009.6.10



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パレロワイヤルを抜けてすぐにある、ル・グラン・コルベール

「若さ」と「美貌」
「経験」と「包容力」
自分らしく生きている時が、恋愛適齢期。

ジャック・ニコルソン、ダイアン・キートン、キアヌ・リーブスの巡るめく恋物語、映画「恋愛適齢期」に登場するレストラン。


★映画「恋愛適齢期」より

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気軽に気取らず、伝統的なビストロを。
これって何かな?!

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オニオングラタンスープでした!
初めて食べたから、開いても、食べても何なのか分からなかったけど…。横に座ってたGingerちゃんが、すっごく喜んでたからこれはこれでいいんだな。

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ゲンコツなフィレステーキをつまみ食い〜♪

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Le Grand Colbert《Palais Royal》
●定休日:— ●電話:01-42-86-87-88
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ルーブル美術館だぁ!

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でも、ここは素通り〜☆

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オペラ座通りを下って、ワンワン&ニャンニャン

ここはリサーチ済み!お土産リストの先頭はカブヒロ。唯一、狙いを定めたお店はここだけなのだ。正直、見つけた時はルーブルのピラミッドを見つけた時より感動的なペットグッズ店でした♪

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日本人の店主さんに相談(もちろん日本語♪)して、いろいろ見させてもらった結果… D&G風のこちらのシャツ。

カブヒロ、喜んでくれるかなぁ♪

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WAAF & MIAOU 《Pyramides》
●定休日:— ●電話:01-42-60-02-26
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■□ぱりのわんこ U^ω^U #25
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*看板犬のKIKIちゃん。相手してくれませんでした…(゚∀゚)
ワンワン&ニャンニャンにて 2009.6.9



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太陽王ルイ14世が絶対王政の中心地。
代々と続く富と権力の象徴は、永遠の美しさが眩しく、またどこか悲しげ。永久の名作で世界遺産、ベルサイユ宮殿

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広大で美しい公園、マリー・アントワネットが愛した離宮など敷地内には当時のきらびやかな面影が色濃く残っている。

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マリー・アントワネットとルイ16世が挙式した、王室礼拝堂
どこもゴリッとしてる宮殿内部だけど、ここはまた格別ゴリッ!宮殿と言うより、こうなるともう神殿だね。

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美と贅を極めた豪華絢爛な宮殿。
どこもかしこも華麗なる装飾でキラキラ☆ため息出ちゃう…。

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絢爛豪華な舞踏の間、鏡の回廊
マリー・アントワネットの婚礼舞踏会が行われた回廊は、30枚の天井画、壁のアーチ型開口部に357枚の鏡がはめ込まれている。1919年にベルサイユ条約が調印されたのもここ。廊下で調印したんだ…。

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この鏡1枚で、一軒家が建てられるって?!

絢爛豪華がずっと続く、ベルサイユ宮殿。マリー・アントワネットが見た風景がこれなんだ!そう思って歩くととっても幻想的。

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Chateau de Versailles《Versailles-Rive-Gauche》
●定休日:月曜,1/1,5/1,12/25
●電話:01-30-83-78-00
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■□ぱりのわんこ U^ω^U #24
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*やっぱ礼拝での正装は黒ってことかな?!(゚∀゚)
モン・サン・ミッシェルにて 2009.6.7



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住宅が並ぶ中、蒼くぼんやり薄明かり。
住宅街に構える鶏のから揚げの名店、せきとり

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連れてってもらったのは、しろパパ&しろママ。
そして、ぐっさんとでとってもスペシャルなヤングスクエア♪

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串焼きはの二種類。
「皮」の先端には砂肝。「肉」の両端に玉ねぎ、モモ、ムネ、レバーと、部位がミックスしていてびっくり!もっとびっくりはレバー。ぼくはレバー苦手なんだけど、食べてしまった♪

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とっておきのお店のとっておきメニューは時価?!

 【カラ揚】 時価
 【ムシ焼】 時価


初めて見たから揚げの時価。最初のうちはちょっと緊張しちゃうけど、このボリュームでのコストパフォーマンスはさすがです。

ほんのり香るカレー風味の半身のから揚げは、骨離れもよく、ジューシーで美味しい!至極の時間に、ついつい沈黙…。美味しい幸せには言葉はいらない?!

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シメのおにぎりが美味し過ぎ!
ごくごく普通の具も入っていない塩おむすびが抜群に美味しい。お米が美味しいと具もいらないんだね。お腹いっぱいなのに4つも食べちゃった♪地元に愛される良質の名店、幸せな空間でした。

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せきとり 本店《新潟》
●定休日:月曜 ●電話:025-223-5934
*******************

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まだ終わらないんだなぁ。
「飲み足りない?」って誰かが言ったから。紅い灯りに誘われて…。今夜は異例のハシゴ酒、演歌を聴きながら〜♪

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鳥料理のバリエーションが豊富なお店だけど、さっき食べたからお魚がいいなぁ。地元(日本海)の漁師さんから直接仕入れる旬の地魚は、デカいし、安いし、美味しい☆(゚∀゚)

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ぶりカマをオーダーしたけど…。

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もう、カマどころの騒ぎじゃありません?!

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さい三郎《古町通》
●定休日:火曜 ●電話:025-224-8967
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複雑な構造を持つ修道院、モン・サン・ミッシェル
見学するとき、靴は歩きやすいもの。ツーリストだけでなく巡礼者も訪れているのでその辺の気配りも忘れないように見学出来たらとても立派です。

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Abbaye du Mont-St-Michel《Le Mont-St-Michel》
●定休日:1/1 , 5/1 , 12/25
●電話:02-33-89-80-00
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モン・サン・ミッシェルに訪れたなら、必食の名物グルメ。
見上げれば、大きなフライパンで何かを焼いているマダム?!

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とは言え、ランチ付きのツアーでお腹いっぱい?!
みなさんとご一緒させてもらって名物グルメ見学と思ってデザートでもオーダーしようとしたら…。

「デザートは、食事をした後に食べるものだよ!」って、ギャルソンに言われちゃった…。

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名物のふわふわオムレツ
新鮮な玉子を泡立てて焼き上げた大型オムレツ。

あくまでもデザートにこだわって、ぼくのオーダーはデザートオムレツのリンゴ添え。表面には砂糖がかかっていて甘いオムレツにキャラメルで甘く煮立てたリンゴで立派にデザートになってる!

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Les Terasses Poulard《Le Mont-St-Michel》
●定休日:なし ●電話:02-33-89-02-02
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■□ぱりのわんこ U^ω^U #23
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*カワイイけど、後ろの男子が気になる〜☆(゚∀゚)
モン・サン・ミッシェルにて 2009.6.7



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パリからMY BUS(日本語定期観光バス)に揺られて約360km。
陸から遠く押しやられ、あたかも幻想的な館。夢の宮殿のごとく驚異的。「西洋の驚異」と称される岩山に聳える奇跡の修道院、モン・サン・ミッシェル

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708年、聖オベール司教が聖堂建築の告知を受けて以来、1300年に渡り、巡礼地として、また要塞や牢獄として、数奇な運命を辿った孤高のサンクチュアリ。ロマネスク様式、ゴシック様式など複雑な構造をもつ修道院はみどころ満載。

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大通り門から参道へ入って行くと、ズラッと軒を連ねるお土産屋さんやレストラン。ツーリストで賑わうメイン通りは、頭上の看板を眺めて歩くのも楽しい。

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大階段から眺められる干潮の海。
モンは海にあり

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修道院付属の教会の祭壇にある大天使ミカエルの像。煉獄*の門番として、魂を冥界に導く途中で襲ってくる悪魔を退治するんだから、こんな涼しい顔してるけどメチャ強いの。
※煉獄:死後地獄へ至るほどの罪はないが、すぐに天国に行けるほどにも清くない魂が、その小罪を清めるため赴くとされる場所。

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教会北側の居住部分「ラ・メルヴェイユ」の最上階、列柱廊。円柱をわずかにずらすことで変化のある視覚効果が生まれる。ここは、僧たちの瞑想と憩いの場。

つづく...



■□ぱりのわんこ U^ω^U #22
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*巡礼にやってきたわんこ?!☆(゚∀゚)
モン・サン・ミッシェルにて 2009.6.7



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新潟来たらやっぱ行っちゃうよね、日和山(日本海)!
広くて大きくて開放的な浜辺は、絶好の散歩コース。カブヒロにとってもお気に入りのスポットなのだ。

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落ちたっ!
ぴちゃぴちゃ波打ち際を歩いていたら… ジャブーン!!

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ひゃだ!!って、慌ててたら…。
スーイ、スーイ♪何もなかったかのように静かに泳ぐカブヒロ?!気まずいのか、恥ずかしいのか、全く目を合わせてくれない…。ってか、泳げんるんだね。野獣、恐るべし。

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「いや〜、濡れちったい!」

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その後、ちょっと海がコワい… かな。

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街に戻れば、新潟まつり2日目。
御神輿、万代太鼓が古町商店街を練り歩く。万代太鼓のパフォーマンスを見て、和太鼓の響きが好きになりました。

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みんなカッコイイなぁ♪
万代太鼓って、太鼓の名前じゃなくって創作和太鼓の編成のことを言うんだって。主に複式複打法(組太鼓)のスタイルですって。

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1コ105円の古町通りの名物スイーツ。

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豆八のモナカアイス
パリパリのモナカに、シャクッとした爽やかなアイスクリン、さっぱりとした甘さで他にはない絶妙な美味しさ。食べ歩きに最適な手のひらサイズのモナカアイスは、お土産にもぴったり♪

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豆八《古町通》
●定休日:水曜 ●電話:025-223-0918
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