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Gingerちゃんに連れてってもらったところが、まるちゃん?!

もうね、ここがバリなんだかどこなんだか分からなくなっちゃう謎の「ち●まる子ちゃん」です…。

さくらももこさんと仲よしのお友だちのキッチュで可笑しいノンフィクション『焼きそばうえだ』のUEDAさん。あのキラーナ・スパ(資生堂)の長尾さんも仲よしこよし。ステキな面々の、シンプルプラン。

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「焼きそば」なんてカワイイね。
でも、その前にジャーン!!バナナジュース。こんだけ飲んでると、ビジュアルだけで何となく予想がつきます。ふむふむ、なるほど。ではでは、いただきま〜す♪

ひゃだ?!

あと味の、キュルキュル感?こっれは…、皮?!いっしょにジューサーな(予想)不思議なあと味のバナナジュースです。これはこれは、突飛?!

バナナジュースは食べ物です。

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そんなことで、待ちに待った「焼きそば」オーライ!
植田さんの夢と洒落の結晶、ジパングの焼きそばとバリ風のヤキソバ。久々の甘ウマいソースの味にホッとします。お皿もとっても可愛いの。

みんなについて行ったら厨房。
なんか、焼いてる〜!ペタペタ、ペタペタ。調理実習な厨房もなんだか「か●め食堂」な雰囲気で、とってもステキ。で、でてきたのがコチラから。

粋な計らいに心がジ〜ン。ごちそうさまでした♪

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焼きそば うえだ《ベノア》
●定休日:— ●電話:0361-771143
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帰国のフライトのちょっと前。
こんな空白の時間を有効に利用しようと連れて行ってもらったのが、空港からほど近い便利なロケーションのスパ。

みんなてんでちりじちに分かれて、最後のスパ体験。
ぼくは、ジ・アムルタでフェイシャルトリートメントさせてもらいました。

落ち着いた雰囲気の建物で、静かな音楽を聴きながらトリートメントを受けることが出来ます。日本語の話せるスタッフも常駐しているようで、安心ですね。

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ジ・アムルタ《ヌサドゥア》
●定休日:— ●電話:0361-7423939
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気持ちは元気でも疲れた身体に、このスパはキクぜ!
気持ちのいいまま帰国で、なんて贅沢なのでしょう。飛行機でいっぱい映画見ようと思ってたのに熟睡モード前回で、アッと言う間にジパングです…。

なんだか夢のようなバリ島紀行でした、哀愁。

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Gingerちゃんについて行ったら、クタでランチ。

ここはとにかくおかずが豊富。L字型のショーケースにいろんなおかずがズラリ!見たことのあるものからないものまで。どんなナシチャンプルができるかな?

これは、辛いのかな?
あれは、甘いのかな?
それって、美味しいかな?

あれこれ選べるのは楽しいけど、迷い過ぎて困っちゃう…。あれこれ選んで完成、山pプレート!エビでしょ、タマゴでしょ、野菜などなど。こんだけ盛ってRp.13,000(¥150くらいかな?)です。安いね、やっぱり♪

値段の書いたグリーンのカードを持って、レジにて精算するシステムなのだ。

種類も豊富、味もグッドでまだまだたくさん食べたいものあったね。どれだけ通えば、全品制覇できるかしら?ローカル色豊かなニクマットだけど、海外のお客さんも日本人も多人種集まって食べてます。ワールドワイドな人気店なのかな?

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ここでも見つけました、バナナジュース。

イケメン2人の連携(バナナの皮を剥く係、ジューサーに入れてシロップで味付けの係)で作られ、ジュースに対する「愛」を勝手に感じます。ほっこり♪

ドリンクではなくデザート感覚で食べて、いや飲んでいるのに気が付きました。特にココのはホテルなどのモノとは違い、ローカルな…。なんて書いたら分からないけど、「荒ぶる魂」を感じます。ごちそうさまでした♪

そう、作る方にも飲む方にもそれなりの「力」がないといけないのです。

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ニクマット《クタ》
●定休日:— ●電話:0361-764678
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あ、そうそうプラザバリで、marikoさんと「お姫さま」に変身♪

きっちりメイクもしてもらって、着付けまで。なんだかとってもステキだけど、ちょっぴり恥ずかしい時間を過ごせます。いろいろお手数おかけしました…。

でも、仕事はキッチリしますから。

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プラザバリ《トゥバン》
●定休日:— ●電話:0361-754726
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宿泊したホテルはアナンタラ・スミニャック・バリ

2008年2月にオープンの、オールスイートを誇るリゾート。現代的でモダンなデザインのお部屋でセレブな気分を味わえます。

海沿いのレストランにてブレックファースト。
もちろん1日の始まりはバナナジュースから。もうトロトロじゃないと、バナナジュースじゃありません。インドネシアンをチョイスで、卵の帽子が可愛いナシゴレン。アメリカンビュッフェでちょっとつまみ食い。

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・・・?!

テーブルに「...I like Mine With a Kiss..」って書いてある黒いカード。

「Breakfast Egg Daily Rotation Table Menu」って上に書いてるから、オムレツかな?軽い気持ちで頼んだら、スマイルなウェイターさんに、そんなに食べるの?

ふんわりオムレツとかりかりベーコンを挟んだ、クロワッサンが2つ。なるほど、これで「Kiss」なのですね、とんちが利いています。朝から2食分で参りました…。

ぼくに“ジャイアニズム”が足りません。

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アナンタラ・スミニャック・バリ《スミニャック》
●電話:+62 361 737773
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スミニャックのホテルに着いて、ヒロキエさんGingerちゃんと夜の町にくり出します。お目当ては、初めて聞くバリ料理「バッソ」。

「ソバの仲間かな?」くらいの浅はかな考えで意気揚々と町にくり出すも、ない…。近辺ぐるっとまわったところで、どこにもない。バッソとは稀なる料理なのかしら?トボトボとあきらめモードな、道すがら。

BAKSO...

ばっ…そ?バッソ?!
あっ!ここにあります、バッソが!

ぼくらの回った反対回り(ホテルから徒歩5分くらい)に、しっかりあるのです。神々の悪戯…。苦労した分だけ嬉しいね、美味しいね。バッソって、肉だんごのスープのこと。ココは肉だんごと言うよりかは、魚の身をすりつぶした団子。野菜たっぷり具だくさんの中に、揚げ巾着。その中身は…?

再び、ヤサイ…?!

巾着破くと、中の野菜エキスでスープの味が変わります。1度で2度おいしいスープなのです。ここでもドリンクはバナナジュース。やっぱりトロトロなのだぁ。ごちそうさまでした♪

夜空を見上げる、ヒロキエさん。
なんでもバリでは「南十字星」を見ることが出来るんだって。子供のように喜ぶヒロキエさん。ロマンティックな一面についつい笑みがこぼれます。その人の意外な一面が見られるのも、旅のひとつの醍醐味ですね。

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ワルン・アラ・アジア《スミニャック》
●定休日:— ●電話:—
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どうやらバリ(ウブド)はハネムーンで訪れる人が多いみたい。
洗練された美しいホテル&ヴィラ。世界トップクラスの至福のキラーナ・スパ。人生の新たな門出に選ばれる。納得のクオリティです♪

ウブドで訪れたホテルはこちら。

ロイヤル・ピタ・マハ
フォーシーズンズ・リゾート・バリ・サヤン
プリ・ウランダリ
アマンダリ
マヤ・ウブド

ウブドは町を歩いても楽しいけど、ぼくはいたせりつくせりなヴィラでまったりが好みかな。観光しない旅行?!何もしない、贅沢な時間をゆっくり過ごす。そんな魅力が今回訪れたヴィラにあるのかもね。

そんなウブドの動画はコチラ

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これからいよいよビーチエリア。
アロマの香りをまとい、向うは断崖絶壁に建つ寺院、ウルワツ。インド洋に沈む夕陽をバックに白と黒のギンガムチェックな男子が現れる、ケチャックダンス!

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その由来についてはいろいろな説があり、ここではバリ古来の土着宗教である太陽崇拝と、海から魔物が陸に上がってこないように祈る儀式が発展したものと書いています。全5幕からなるエキセントリックなステージに魅せられました。

楽器を一切使わず、声だけで4パートの「チャッ」の声で構成される、連続したテンポ。低い声、高い声、絞り出すような声、それぞれが複雑なアンサンブルを唱います。ごちそうさまでした。

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チャチャっと終ったあとは、お待ちかねのディナー。
ビーチで期待するのは、やっぱり新鮮なシーフード!みんなでやってきたのはジンバランのビーチにそのままイスとテーブルをおいたダイレクトが嬉しいシュチエーションのレストランが連なる、イカンバカール。

新鮮なシーフードをザックリ網に挟んで、豪快に焼く!そして、それに豪快にかぶりつく。これが、バリのビーチスタイル?!ホントにビールもすすみます。

ぼくはやっぱりバナナジュース♪

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テバ・カフェ《ジンバラン》
●定休日:— ●電話:+62361-703156
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アユン川の渓谷沿いに、18,000平方メートルの広大な敷地を持つ、癒しの楽園キラーナ・スパ。世界的なコスメブランドとして知られる資生堂が培ってきた知識と技術を結集したバリ最大級のスパリゾートです。

ウブドの大自然と調和しながらも、洗練された上質さがすみずみまで息づき、日常を取り巻く多くの情報や刺激で疲れてしまった心身を解き放ちます。

世界でトップを走るスパで、生まれて初めてのスパ体験。
今まで、スパ、エステ、マッサージってどれも同類項だと思ってました…。非現実のような世界(施設)で、至極の時間が待っています。

着替えて、緊張しながら階段を上っていくと目の前に広がるウブドの渓谷に涼しげに水面に映る、これも渓谷。陽のひかりも美しく、さらに緊張です?!なすがままにスパがスタート。

・・・、ハッ?!

トロ〜ンとしてきたと思ったら、2時間が終わってた?!映画1本分の時間が、一瞬で…。もっとおかわりな至福の時間。リフレッシュの度合いが違う、心も身体もすべて持っていかれました。

あぁ、幸せだなぁ♪

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トリートメントの後には「スパガーデン」の施設やサービスが自由に使うことが出来ます。プール、ロッカー、サウナ、ハーバルミストサウナ、シャワールーム、ジャグジーが備わっていて、トリートメント後の余韻に満ちた安らぎを深めることが出来ます。

なんと、ランチの時間?!

プールサイドで頂くのは、ミーゴレン!カワイイ、ランチボックスに入っての登場。味も抜群、量もうれしいOLサイズ。いたせりつくせりで、人生のご褒美にセレブな時間を満喫です。

ごちそうさまでした♪

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キラーナ・スパ《ウブド》
●電話:+62-361-976-333
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そして、ロイヤル・ピタ・マハ

渓谷に囲まれた、王家の宮殿風リゾート。
アユン川の流れを見下ろす渓谷の丘陵に佇み、華やかさと気品に満ちた王宮建築の伝統が息づいています。

ココでは特典として、アユン川のバレにてヨガのレッスンが受けることが出来ます。ぼくもちょっと早起きして、ヨガ体験。…を、撮影。清らかな川のせせらぎを耳に、瞑想の時間が流れたかしら?

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さて、ヨガも終ってこれからいよいよキラーナ・スパ

その前に、ロイヤルなホテルで、ロイヤルな絶景を眺めながら、ロイヤルな朝食です。ドリンク聞かれて、メニューも見ずに「バナナジュース!」。フルーツの盛り合せを食べながら、初めてジュースらしいバナナジュースでフルーツ三昧。ミルクとバナナの割合が絶妙で上品。めちゃ好き♪ここのん、おいしいわぁ♪

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ロイヤル・ピタ・マハ《ウブド》
●電話:62-361-980022
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さて、ホテルの取材。

どこも、誰もが憧れる洗練された美しいホテルズ。タイトなスケジュールで写真撮れなかったり、広かったり、プリ・ウランダリ!

伝統的なバリスタイルとモダンスタイルが見事に融合した極上の高級ヴィラ。アユン川渓谷やウブドの自然を満喫することができ、客室はすべてプライベートプール付き。ウブドならではの優雅で快適なひと時を楽しむことができます。

ココでこの日はおしまい。ちょっぴり時間が余ったから、ウェルカム・ドリンクいただきました。笑顔がステキなので、1枚パチリッ!

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プリ・ウランダリ《ウブド》
●電話:62-0361-980252
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ディナーは、Gingerちゃんがとっておきのところに。
聖なるウブドの森に建つ美しき館、アマンダリ。ロマンティックなライティングの中、聴こえてくるのは、微かなガムラン。向いのプールの小島で、ぼくたちのために「キンコロカン♪」と奏でてくれています。

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普段は飲まないビールをオーダー。

ナシゴレン&ビールは、鉄板の組合せ?!もちろん、安心しておいしい。ここにきて分かったことですが、ぼくはどうやらエビセンが好きらしい…?

ディナー後、カフェに移動してまったりとリラックスタイム。
頭の中が「最適化」されます。このままズーッとここにいたら「初期化」は時間の問題…?もちろん、オーダーはバナナジュース。ここもやっぱりトロッと感、ペースはすでにバナナ側。ごちです〜♪

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アマンダリ《ウブド》
●電話:62-361-975-333
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ウブド名物、ライステラス(棚田)の絶景を一望できるのは、ウブド郊外にあるテラス・パディ。こんなにステキなところでランチです〜♪

メニューには、彩り鮮やかなジュースがいっぱい。ライステラスや渓谷の絶景を眺めながら、キレイなジュースでなんとも楽しいことか。バナナジュースと、いきたいところでちょっとした出来心でスイカジュース!

朝食ビュッフェからここまでに2食…。
少しはあっさりなジュースと思いきゃ、意外に濃厚ズッシリ系?!でもスイカだからあと味スッキリ。余計な味がしない、シャリトロな喉越しが涼しい感じ。

「赤」と「緑」のコントラストが美しい!

ついでにナポリタン?!ケチャップじゃなく、トマトソース?っぽいナポリタンだけど、こっちの赤もキレイだぞ。ごちそうさまでした♪

まだまだ料理がきてたけど、ぼくはここで次の現場(取材先)へ…。
お腹いっぱいだったけど、まだまだココにいたかったなぁ。

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テラス・パディ《ウブド郊外》
●定休日:— ●電話:7425789
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ウブド町ぶらり。

オシャレなショップが並ぶ、ウブド中心街。「町歩き」そのものがウィンドーショッピングになってしまうのがウブドスタイル。自然素材を巧みにいかしたかわいい雑貨や、色彩鮮やかなアイテムが軒を連ねます。

ぼくもお土産にKOUのレギュラーソープ!

これからランチのレストランに向かう前。ちょっと時間あるからって入ったところがウブド中心街通りの真ん中くらいにあるグランドの近くのレストラン。

ひょこひょこアヒル軍団のお散歩中?!

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ここから始まるんです。はい、バナナジュースなブログ。

日本の喫茶店とかで飲むのとは違うこの重量感、吸引力、のどごし?!きっと、一食分に相当するボリューミーなバナナジュースです。ごちそうさまでした♪

これから、ランチです…。

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トゥトゥマック《ウブド》
●定休日:— ●電話:0361-975754
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